いただきます〜
今回は、フランスのCHOCO2(ショコ オ キャレ)。昨年のサロン・デュ・ショコラで日本初出店。
3623)レモンとミントのジュレ&プレーン・ガナッシュ
ミントは微かにしか感じません。レモンの酸味も控えめかなと思いきや、徐々に食べ進めるとおいしい酸味がやってきます。さらにプレーンガナッシュがチョコレートのうまみを感じさせます。

3624)フランボワーズのジュレ&スペキュロスのジャンドゥージャ
固形を保てるフランボワーズジュレの下に、粗めのヘーゼルナッツのプラリネ。ザクザクパリパリ。しっかり甘いです。

3625)バニラ風味のキャラメル&ヘーゼルナッツのプラリネ
ヘーゼルナッツは香ばしさがあふれ出しています。キャラメルも甘さ控えめで、落ち着いていて、ダークチョコとよいハーモニーです。

3626)アプリコットとパッションフルーツジュレ&ジャスミンガナッシュ
アプリコットとパッションフルーツのジュレはかなりフルーティ。その下には存在感が強いジャスミンガナッシュ。
二層があわさって香りが複雑に、カバーの優しいバリバリ感、ムニュッと感、なめらか食感も混じりあって楽しいです。

3627)グレープフルーツジュレ&アーモンドプラリネ
アーモンドプラリネのシャリシャリっとした優しい甘さですが、グレープフルーツジュレが砂糖の甘さが強く強く、かなり強く感じます。

ごちそうさまでした!
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