いただきます。
WITTAMER JAPONさんです。
ケーキも美味しそう…だけどお腹もお金の面でもガマン、ガマン!
ベルギーのブリュッセルで1910年に創業し、ベルギー王室御用達のチョコ。手提げ袋の側面にも、マークが!ステキー♡

じゃーん

じゃじゃーん

¥2,376でした。高いけど、だんだん麻痺してくる…
200種類到達ーーーー!
200)クール・レイ
ハートの形。土台がしっかりとした形です。ジャンドイヤといって、ヘーゼルナッツをローラーですりつぶし、ペースト状にしたものに、ミルクチョコとまぜあわせたものが入ってます。ぷつぷつっとしたナッツが感じられて、独特の甘みが強く舌に残ります。

201)パレ・ドール
ちょっぴりビターです。コクがものすごくあって小さいのに、存在感強い味。ちょっと常温に戻したほうが、とろっと口どけしていいかも。

202)マロー

203)トリュフ・ブラン

204)トリュフ・レイ
ミルクチョコレートガナッシュが、ミルクチョコレートに包まれてます。すごくシンプルだけど、ホワイトのトリュフと全然違う甘み。舌にじわじわと優しく広がる甘み。

205)トリュフ・フォンダン
ベーシックなスイートチョコレートガナッシュがスイートチョコレートに包まれてます。トリュフ・レイよりすごく苦味を感じます。大人のチョコ。甘いのが苦手な男性にはおすすめできるかも。

206)カレ・ド・クーベルチュール

ダークチョコ。ダークといっても強烈な苦味はなく、非常にまろやか、だけどしっかりダークです。板チョコでシンプルだから、シリーズ3種のなかでは、1番好きかも。

207)ミルクチョコ。
口どけと、後味がよい。不自然に舌に残らなくて、シンプルなんだけど、安心する味。

208)ホワイトチョコ。こちらもシンプルにお上品さは感じるけど、彩りとしてはすてきだけど、それくらいかなぁ。

購入したのは、お昼くらいだったけど、男性店員さんが疲れてて、全然やる気なかった。せっかく素敵なお店なのにもったいないよ…
ごちそうさまでした!
